映画『PRIPYAT プリピャチ』公開前緊急シンポジウム

配信完了!

事故12年後の『PRIPYAT』は12年後の『フクシマ』なのか。

 

PRIPYAT』という一つの映画を通じて、震災後日本(フクシマ)に起きた事、起きている事、今後、起こるであろう事【過去・現在・未来】を様々な視点から語り合いました。

 

 

当日はtwitter実況も行いました。詳しくは下のリンクより!

■■■togetter■■■

メイン担当:Kenya Noborio

『いのちの食べ方』のニコラウス・ゲイハルター監督による

チェルノブイリ原発事故のその後ーー

チェルノブイリ原発事故から12年後の現実。

原発周辺の立入制限区域で生きる人々をとらえた1999年のドキュメンタリー映画

 

アテネフランセで特集上映。

12/3の劇場公開前(11/29)に緊急公開シンポジウムを開催・配信しました。

2012年3月3日より

渋谷アップリンク他、全国順次公開!

 

●登壇者

渋谷哲也  @Tshibutani

ドイツ映画研究者

日隅一雄  @yamebun

NPJ(News for the People in Japan)ジャーナリスト、弁護士

開沼博  @kainumahiroshi

社会学者。『フクシマ論』著者

小嶋裕一  @mutevox

ジャーナリスト津田大介氏のデータマン

烏賀陽弘道  @hirougaya

ジャーナリスト